2013年09月19日

NY日記12

image.jpeg ニューヨークは一足先に秋が来ています。
 朝晩の冷え込みは、半袖なんてとんでもないです。

 そんな先週、ハーレムからイーストビレッジに引っ越しました。
 のんびりしたハーレムとはまた違う活気のある街です。

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こちらのアパートには一部屋づつ洗濯機がないのでコインランドリーで洗濯します。

image.jpeg洗濯と乾燥で約一時間。

その時間ももったいないので、待ち合いのテーブルで耳コピをしてます。
こういう各々が思い思いのことをしていても気にしないのがこの街です。


image.jpeg また晴れて暖かい日は、公園で練習したりもしています。
 ニューヨークの秋、気持ちいいです。

 そうこうしている間にもう帰国まで一週間。
 ホントにあっという間です。
 残り少ない時間を大切にしなくては。
posted by 権上康志 at 16:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年09月13日

DASSAI

写真.JPG NYのお店で発見しました!

 山口県が世界に誇る日本酒です。



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2013年09月08日

NY日記10

今週も毎夜歩き回ってきました。
月曜日はヴァンガードで、名門ヴィレッジヴァンガードオーケストラ
一度予約無しで観に行こうとしたら満席で入れずで、そのリベンジです。
サドメル時代から何十年も毎週演奏しているのに、ソールドアウトになるというのは本当に凄いですね。

火曜日は、僕が高校生の頃から知り合いのドラマー平川雄一さんを聴きにアーサーズ・タヴァーンへ。
久しぶりにお会いできてよかったです。
NYで毎週リーダーギグを持っているというのは素晴らしいことです。
その後クレオパトラズニードルジンクバーのジャムセッションをハシゴ。
クレオではベースのヒデ・タナカさんと久しぶりにお会いできて嬉しかったです。

水曜日はブルーノートでエリック・ハーランド(dr)のVOYAGER
CD収録曲が更に進化し、新曲も多数でした。
ジュリアン・レイジ(gt)が良い仕事してましたね。
この日は大友くんと「朝帰りが続いてるから今日は早く帰ろう」と言っていたものの、一杯飲んだらスイッチが入ってしまい、結局4時まで飲むことに。

image.jpeg木曜日は昼にブロンクスでヘンリー・グライムス(b)のソロを観た後、夜はスモールズでエリック・レヴィス(b)のコードレスカルテット。
レヴィスの音はコルトレーンカルテットのジミー・ギャリソンレジー・ワークマンの醸す雰囲気を思い起こさせるものがあって好きなんですよね。
全曲オリジナル曲で、とても硬派なサウンドでした。

image.jpeg 金曜日はブルックリンのブルックリンミュージックセンター
 ジャムセッションに行きました。

 各々が自由に過ごす独特な空間でした。
 お店のおじさんたちの雰囲気もナイスでした。

image.jpegそして今日土曜日は、ジャズギャラリークリス・ポッター(ts) マーク・ターナー(ts) ベン・ストリート(b) ジョナサン・ブレイク(dr)というそうそうたるメンバーのカルテットを観にいきました。
オリジナル系とスタンダード半々の、リラックスムードなもののとてもハイレベルな演奏でした。
普通にお客さんとしてジェラルド・クレイントンがいたのが面白かったです。

もう本当に一週間が経つが早い!
帰国までのあと3週間、悔いの無いように満喫したいと思います。
posted by 権上康志 at 13:48 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2013年09月06日

LEGEND HENRY GRIMES

今日はブロンクスで伝説的ベーシストHenry Grimes氏のフリーコンサートがあるということで行ってきました。

image.jpeg image.jpeg このロケーションが最高です。

image.jpeg ベースを弾くヘンリー・グライムス。

image.jpeg ヴァイオリンを弾くヘンリー・グライムス。

image.jpeg 詩を朗読するヘンリー・グライムス。

1時間半に渡り途切れなくフリージャズを独奏するヘンリー・グライムス。
己の臓物を全てさらけ出すかのような壮絶な演奏でした。

image.jpeg御年78歳。アルバート・アイラーとの共演で著名になったものの60年代末にはシーンから消え、死亡説さえ流れたがその40年後に発見され、ウィリアム・パーカーにプレゼントされたベースを手にし演奏活動を再開したという「生ける伝説」のような人です。
生で聴くことができて本当に良かったです。
posted by 権上康志 at 14:13 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2013年09月04日

NY日記9

image.jpeg image.jpeg image.jpeg

image.jpeg僕がいま住んでいるのはマンハッタンのハーレムです。
ハーレムというと黒人居住区で物騒なイメージがあるかも知れませんが、現在は治安も改善され住み良くなっています(日本人も多い)
ハーレムの食事というとソウルフードですね。
↑の写真のようなバイキング形式で好きなものを好きなだけ取っての量り売りです。
これだけ入れて10ドルくらい、なんだかほっとする落ち着く味です。

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image.jpegHalal Standというイスラム料理をベースにしたファストフードだそう。
→ここで買えるのがChicken over Rice
読んで字のごとくイエローライスの上にスパイシーなチキンが乗ってソースをかけたもの。
見た目はアレかもしれんがこれが美味いんです。量も多くて$5です。

image.jpegとは言ってもここまで書いたのは全て外食や外で買うもの。
さすがに毎食そうはいかないので基本的には自炊が中心になります。

→スーパーでジャガイモがこの量で$2.5。
従って必然的に一日一回はジャーマンポテトを食べてますね。
ドイツ人並みです。
あとはパスタ・ラーメン・うどん等の麺類のローテーションを組んでおります。

日本に帰ったら、豚汁が食べたいと思います。
posted by 権上康志 at 04:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年09月03日

NY日記8

皆さんこんにちは、お元気ですか?
僕は完全に昼夜が逆転しながらも元気です。
image.jpegこのブログではライブのことばかり書いていましたが、今回はNYでの日常、主に食べ物について書きます。

アメリカの食事と言えばやはりステーキ!BBQ!要するにですね。
→BLUE SMOKEのスペアリブ。ガッツリの食べ応えで味も美味いです。

image.jpegアメリカと言えばハンバーガーやサンドウイッチですね。
これはBARで食べたサンドイッチとウイング(手羽)の唐揚げ。
これも濃厚な味でビールが進む進む!
ちなみにこれを食べてるのは深夜二時です笑
深夜にはピザもよく食べてます。100%太ります。

image.jpeg またNYはそれ以外にも世界中のものが食べられる街ですね。

 チャイナタウンの有名店 ジョーズ上海の小龍包。
 絶品です。
 肉汁がもうね、たまらんですね。

image.jpegコリアンタウンで韓国料理も食べました。
写真には写ってないですがサムギョプサルも旨い。

次回に続きます
(この日記は後半に行くに連れて庶民的になっていくのであしからず。。)
posted by 権上康志 at 16:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年08月31日

NY日記7

写真.JPGNYの魅力は一晩でライブのハシゴができることですね。
このところ4日連続でハシゴしてます!

月曜日はNYで知り合ったドラマー桃井裕範くんが日本に一時帰国する前の最後のギグということでSomethin Jazz Clubに行った後に55BAR北川潔さんのギグに。
火曜日はZINC BARでのペドロ・ジラウドビッグバンドの後そのままジャムセッション。
セッションと言えどこちらのセッションははじめにホストバンドがガッツリ1ステージ演奏するので実質ライブをを観たと同然。
一昨日はJazzmobileROY HERGROVE(tp) JIMMY HEATH(ts) JIMMY COBB(dr) RAY DRUMMOND(b) SULLIVAN FORTNER(pf) ROBERTA GAMBARINI(vo) RUSSELL MALONE(gt) JUSTIN ROBINSON(as)という錚々たるメンバーを観た後にJazz Standardチャーネット・モフェット(b)SOS。
昨日はヴァンガードAlbert "Tootie" Heath(dr)のトリオ(ベースはBen Street)を観た後SmallsDonny McCaslin(ts)のカルテット、という感じです。
金曜日からのチャーリーパーカージャズフェスティバルから勘定するとこの一週間でのべ18組のバンドを聴いたことになります。

いまだかつてこの短期間でこれほど多くのライブを聴いたことはありません。
お金はめっちゃかかりますが(^_^; とてもインプットのある毎日です。
posted by 権上康志 at 15:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年08月30日

チャーネット・モフェットのライブによせて

1148923_415688731868663_81858369_n.jpg昨日はJAZZ STANDARDCharnett Moffett(b)のギグを観に行きました。
Spirit Of Sound(SOS)というプロジェクトで写真の楽器群を見ればわかる通り、むしろジャズよりも民族音楽的要素(主にインド)の強いサウンドでした。
モフェットはとにかくエネルギッシュ!

以前マッコイ・タイナー(p)のトリオで観たときの印象が強く、コワモテ(そのときの三人はマフィアのようだった 笑)のイメージがあったのですが、この日は愛嬌やユーモアも織り交ぜつつ全身でバンドを引っ張る姿に、ある種の「父性」のようなものを感じました。

それもそのはず、このバンドは「モフェット・ファミリーバンド」で、シタールは奥さん、ドラムは息子、ボイスは娘さんが担当しているのです。

チャーネット自身も、父Charles Moffett(dr)率いる「モフェット&サンズ」で幼少の頃からステージに立っていたということで、いまそれを自分自身もやっているということですね。
こうやってジャズであったり文化というものは受け継がれていくのかなと、ふと思いました。
posted by 権上康志 at 15:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年08月28日

PEDRO

写真.JPG今夜はZINC BARPedro Giraudo(b)のオーケストラを聴いてきました。
溢れ出る音楽性が衝撃的なくらい素晴らしかったです。
本当に聴けてよかった。
またペドロが日本に来る機会があったら絶対にお見逃し無く!
posted by 権上康志 at 17:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年08月27日

NY日記6

image.jpeg先日のJimmy heath Big Bandに引き続き、Charlie Parker Jazz Festivelに連続で行ってきました。
土曜日のトップバッターはsax Jaleel Shaw
オリジナルとスタンダード半々のバランスのよい、充実したステージでした。
リズム隊はBoris Kozlov(b)とJohnathan Blake(dr) ダイナミックで力強い演奏でした。

この日のヘッドライナーはKenny Garret(sax)
演奏もステージングも、兎に角圧巻のステージでした。
ラストナンバーはご存知Happy Peopleで、客席は総立ち。
まるでロックのコンサートのような盛り上がりとなりました。

image.jpeg翌日曜日はイーストビレッジに開場を移しての開催。
トップバッターのAaron Diehl(pf)はWarren Wolf(vib)を擁したカルテットでMJQへのオマージュとも取れる曲も演奏したりととても印象的でした。
ベースのDavid Wongも強力でした。

若手トランぺッターのChristian Scottのバンドを経てSheila Jordan(vo)が登場。
グッと心に響く歌声でした。
ピアニストはSteve Kuhnで、まさか聴けるとは思わなかったで収穫でした。

そして最後に登場したのはLee Konitz(sax)
今年の高槻ジャズストリートでも聴けましたが、今回も聴くことが出来て本当によかったです。
神がかっているというかなんというか究極にナチュラルというか、とにかく言葉にできない吹奏でした。

ストレートアヘッドからコンテンポラリー、若手から大ベテランまで多彩なラインナップのジャズフェスでした。しかも全て無料!
お客さんも思い思いに、それこそダンスを踊りながら楽しんでいる人も大勢いました。
こういったイベントが日本でも増えればいいなと思いました。
posted by 権上康志 at 14:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年08月26日

BIG BAND DAY

image.jpeg一昨日はBIG BAND DAYでした。
先ずは前述したJIMMY HEATH BIG BANDをSUMMER STAGEで観戦。
リズム隊はDAVID WONG(b)とLEWIS NASH(dr)他のメンバーも強者揃いでとてもスインギーでした。
ちなみにこのステージのラストナンバーはGINGERBREAD BOY
作曲者本人のバンドでこの曲を聴けて本当によかったです。

image.jpegその後BLUE NOTEに移動しROY HARGROVE BIG BAND
多彩な曲調とアレンジ、演奏、どれをとっても素晴らしかったです。
そしてなによりロイの存在感というか男の色気というか華があるというか、
吹かずにバンドを指揮している時にも目がいってしまいます。
やっぱあの人かっこいいわ。
posted by 権上康志 at 12:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年08月25日

NY日記5

 lou.JPG毎日観たいライブがあり過ぎて一週間があっと言う間に過ぎて行ってます。
今週行ったのはヴィレッジヴァンガードでのsax ルー・ドナルドソン4やdr ジミー・コブ4、スモールズでのpf ジョニー・オニール3、sax ウィル・ヴィンソン5(gt ラゲ・ルンド pf アーロン・パークス b マット・ペンマン dr クラレンス・ペンという凄いメンバー!)そして前述のts ジミーヒースBIG BAND
tp 広瀬未来さん参加のサルサバンドや色んなジャムセッション等、とにかく毎日動き回っております。
というわけで非常に寝不足です!
posted by 権上康志 at 00:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年08月24日

Jazz legend Jimmy Heath

1208604_10151780773649140_117074377_n.jpg今日はCharlie Parker jazz festivalでのJimmy Heath Big Bandを観に行きました。
アレンジも演奏も素晴らしかったです。

ジミー氏と言えば僕のリーダーバンド「Gingesrbread Boys」のバンド名の由来となった名曲「Gingesrbread Boy」の作曲者です。
(マイルスエルヴィンなどの巨人がカバーするミュージシャンズスタンダード)
お会いできて感無量です!
posted by 権上康志 at 15:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年08月22日

Rock!

1234187_412413332196203_1217087861_n.jpg ジャズクラブ通いの毎日ですが今日はハードロックカフェで飲みました。

 タイムズスクエアは眠らないタフな街です。
posted by 権上康志 at 16:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年08月20日

The Shade Of The Cedar Tree

僕がニューヨークに来る二週間前にシダーウォルトントリオがヴァンガードに出ていたんですよね。
タイミングが合わなく生で聴くことが出来なくて本当に残念です。
しかしこれも巡り会わせ。
大好きなサムジョーンズ(b)とシダーの紡ぐサウンドはずっと僕の憧れです。
ご冥福をお祈りします。
posted by 権上康志 at 15:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年08月18日

KOBEjazz.jp

ジャズのポータルサイト"KOBEjazz.jp"で、10/11(金)元町 萬屋宗兵衛で主催する対バンイベント「CHANGES NINE」を紹介して頂いております。
感謝!
同サイトでは参加バンド 浜崎航meets松本茜trioのレコーディング風景のレポートも掲載されているので、そちらも是非ご覧ください!
http://kobejazz.jp/concert_info/index.html#info1011
posted by 権上康志 at 16:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年08月16日

ついに買いました

image.jpegこっちに来て二週間が経ちました。
めまぐるしい毎日であっという間に時間が過ぎております。
MINGUS BIG BANDNEXT Collectiveも見に行きましたし、ジャムセッションやホームライブ、チャイナタウンの絶品小龍包を食べたりメキシカンの店で飲んだりという日々を過ごしております。

そして今日は楽器屋さんに行って来ました。
NYの楽器屋さんはとにかく広い!そして安い!

image.jpeg という訳で、買ってしまいました
 僕は最近のベース弾きとしては珍しく
 エレキベースを経験してこなかったので
 (ブラバンでコントラバスをはじめたので)
 エレベが弾けないのです。
 こっちでは時間的余裕があるので、練習してみようと思います。
posted by 権上康志 at 13:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年08月15日

PORSCHE

 porsche.jpg僕の地元の山口県に、ポルシェという50年近い歴史のあるジャズ喫茶があります。
高校生のときに初めて行ったそのお店は、それまで経験したことのないような不思議な空間でした。

大学を出て初めてポルシェのジャムセッションに参加し、そこから色々なことが広がりました。
初めてのリーダーライブを行ったのもポルシェですし、
毎年年明けの一発めのライブを行うのもポルシェです。
自分の原点のひとつというか、ホームグラウンドのような場所だと思っています。

数えきれない人々が去来し、毎晩様々な音楽が流れる。
ポルシェは山口県の、いや日本のジャズにとってとても大切な場所だと思います。

僕は今ニューヨークにいるため、その場所を作ったマスターのお葬式に駆けつけられなかったことは本当に悔やまれます。
しかしだからこそ、マスターに顔向けできるように頑張らなくてはと思います。

'13,8,14 権上 康志
posted by 権上康志 at 14:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年08月11日

NY日記 4

今日はライブに二本立てで行ってきました。

image.jpeg先ずはBIRD LANDReggie Workman(b)。
レジーといえばコルトレーンカルテットやジャズメッセンジャーズ等のバンドを経て、その後もコマーシャリズムに目もくれず硬派な音楽を追求してきた巨匠です。

実際に握手して話してみると思っていたよりも小柄な方でしたが、ステージでの存在感やそのエネルギーは凄まじく、この日も硬派な、ぶっちゃけどフリーな演奏を聴かせてくれました。
またそのアブストラクトな演奏をきちんと受け止め喝采を送る聴取のレベルの高さも垣間見ました。

レジーさんはなかなか日本に来られる機会がないので、生で聴けてよかった。
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その後FAT CAT北川潔さん(b)が出演するということで移動。
こちらは二管のストレートアヘッドな演奏でありました。
久しぶりに北川さんと会えて、話せてよかったです。

色んな人との出会いや再開があり面白い毎日です。
posted by 権上康志 at 13:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年08月10日

NY日記3

image.jpegNYに来て約二週間が経ちました。
相変わらず朝方まで寝れませんが、ライブやセッション等色々なところに行っています。
住んでいる人、一年住む人、2〜3ヶ月の滞在等、色々な形でNYにいるミュージシャン仲間との食事会もしました。
とても楽しかったです。

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こちらでお世話になっている霧生ナブ子さんのギグ

image.jpegNYの地で大我(Dr)とさん(P)と再会。
食事も最高でした。

大我はエディー・ヘンダーソン(tp)氏とのライブでNYに滞在。

image.jpegニューオリンズを代表するトランぺッターKermit RuffinsのバンドをHighline Ballroomで観戦。
ピアニストは辻さん。
最高にハッピーで楽しいサウンドでした。
posted by 権上康志 at 14:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記